2017-07-15

Come on skinny love just last the year.




朝。
ひみつの池。



 



琺瑯の皿。
森色の靴下。
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この黒い森のさくらんぼのケーキは
今季さいご?

もしかしたら
こちらがさいごかも。


みなさまにお目にかかるのを愉しみに。



























2017-06-28

7月の営業日です。











7月の営業日です:


5(水)

9(日)

13(木)





営業時間:


11ー16時





*お願い*


路上駐車はお断りしております。

保冷剤入りのクーラーボックスがありますと、生菓子だけでなく焼き菓子もよろこびます。ぜひご持参ください。

生菓子は1ファミリー様合計2個までとなります。申し訳ございません。


いつもご協力ありがとうございます。どうぞよろしくお願いいたします。













































2017-06-08

June , 2017

                                                                                                                              Ricca Okano



HIROSHI NOMOTO







 
ベリーが終わって、くるしまぎれの葡萄でつなぎつつ、だいすきなチェリーをとことん。


















2017-05-30

6月の営業日です。



5月の営業日、まだ31日(水)がありますが、

6月の営業日です。


10日(土)

14日(水)

18日(日)

22日(木)

26日(月)




営業時間:


11−16時



*お願い*

路上駐車はお断りしております。

クーラーボックス(保冷剤入り)を、ぜひお持ちください。

生菓子に保冷剤をおつけしておりますが、
30分もつかわかりません。
焼き菓子も車内の温度に対応できるか心配な季節です。
高温にさらされたお菓子はその後冷却しても
元にはもどりません。

どうぞご協力をお願いいたします。




























2017-05-26

mitsu.









棠梨の花は
夜になると
可憐な蜜の香りを放つ。



きっと、月に恋している。













いろいろとごめんなさい。
いろいろとありがとうございます。



















2017-05-23

DOKU - HAKU

画像はノモトヒロシさんの真鍮ピアス。美しいです。






どんな行為も、できるだけ、
気持ちよく美しくありたいと願います。


先日の日曜日、一瞬、こころが凍りました。

ありんこ菓子店では、特に週末のオープン時の混雑を避けるために、
「苦肉の策」として、
「おとり置きの予約」をメールにて承っております。
ただし、こちらも先着順であり、
お店での販売分も確保しなければいけないため、
ご希望のお菓子の量の全てをおとり置きできないことがあります。
その場合、確保可能な数をメールにてお知らせしております。

繰り返しますが、
おとり置き・予約は、
オープン時の混雑・路上駐車(路上停車)をできるだけ避けるためです。
お互いにゆっくりと気持ちよく居るためです。


ですので、先日の日曜日に、
おとり置きを(ご希望の数には添えなかったのですが)していたのにもかかわらず、
オープン時の本当にパツパツなときに、
ご希望に添えなかったお菓子の数を店売り分から確保するためだと思うのですが、
そのお客さまが路上停車をしていらしたとき、
自分の顔がどうしようもなく歪んでしまいました。
その場にいらした他の方も、お気づきだったと思います。


あれからずっと、
些細なことだ些細な事だささいなことだと言い聞かせていましたが、
私はそういうことが嫌いなので、ここに書くことにしました。

おとり置きご予約分は、12時以降のお渡しになります。
オープン混雑時にいらした場合、そのお取り置き分は無効になり、
店舗での販売分にまわします。


お菓子を買っていただくことには、本当に感謝しております。
ありんこサイズながら、精一杯まっとうに尽くしています。


私は魂を売りません。














2017-05-20

少しずつ。












自分の目を通して、いいなぁと思ったものたちを。

実物をご覧になったら、もっといいかもしれないし、
写真のイメージとは違うかもしれませんが、
気になった方はぜひ面会(?)にご来店ください。
まだたくさんあります。


画像は、彫金作家・ノモトヒロシさんのピアスです。